【お宝映像】フィッシャーズさんの初期動画5選!永遠の友情がそこにはあった。

どうも、YouTuber分析家のヒトミです。

今回は、超有名YouTuber過去動画シリーズの一環として、友情系アスレチックYouTuberのフィッシャーズさんが初期の頃にアップロードしていた動画を見ていきたいと思います。

【お宝映像】フィッシャーズさんの初期動画5選!

さて、そんなフィッシャーズさんの初期動画を見ていきましょう。どれも初々しく、ガラケーで撮影した画質の荒い動画や音の割れた動画が今となっては逆に味を演出しているものばかりです。

それでは早速ですが、川で撮られた学生の憧れ、今では「伝説」と言われる動画、「フィッシャーズの始まり」の動画から見ていきましょう。

フィッシャーズの始まり

フィッシャーズの記念すべき第1本目の動画。2010年の2月に撮影された、川遊びの映像。まさに「伝説の映像」として一部の間では語り継がれていますね。

曲のPVにも使われているまさに名シーン。何気ない友情がのちに国民的インフルエンサーとしてオールスター感謝祭に出演するまでに成長するとは誰も思っていなかったでしょう。

1300Vに触れてみた

ハエを電流でバチッと捉える道具「ナイスカッチ」を直接自分で触ってみるという動画。逆再生を駆使してナイスリアクションをザカオさんが披露していますね。

シルクロードさんの襟足が長く、ボス感がありますね。ンダホさんも触っていましたが、「バチッ」と音がしてまさに電流という感じです。もちろんこの機械は人が触れても安全なんですが、ちょっと危ないですね。笑

納涼夏の心霊スポットでドッキリしかけてみた

フィッシャーズメンバーでの心霊スポットにおける驚かしドッキリ動画。それにしても初期のオープニングはメロディーもなく非常にシュールですね。

心霊スポットが動画になるというような発想をちゃんとこの頃から持っていたのが素晴らしいです。2つのカメラの映像を合成するという、今となっては簡単な技術や発想もこの頃に行っているのは斬新と言えるでしょう。

木工用ボンドですね毛を処理した

ブラジリアンワックスに見立てた木工用ボンドをじゃんけんで負けたシルクロードさんの足に塗りたくり、すね毛を抜いていくというシンプルな動画。

シルクロードさんが言い出した企画で自分のすね毛を失うこととなり、それでも歯を食いしばってボンドを剥がす痛みに耐える姿はまさにルフィですね。

↓そんなシルクロードさんがルフィと呼ばれている由来はこちらの記事からどうぞ。合わせてフィッシャーズがなぜ成功したかの要因も解説している記事となっています。

タピオカを鼻で吸ってみた

2010年にも軽いタピオカブームがあったんですね。2019年ほどではないですが流行りのものに便乗しようという動画です。鼻に詰まってしまうのか、果たしてどうなのでしょうか。

思いついたことをすぐに実行するという行動力が、フィッシャーズの行動力の源泉なんでしょうね。嬉しそうにストローを持つシルクロードさんの満面の笑みがいい味を出しています。

まとめ:崩れない友情の源泉を垣間見ることができる動画

以上、フィッシャーズさんの初期動画を紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか。

今でこそアスレチック動画が有名で、激辛ペヤングやデスソースなどの体を張る系、学校で流行るリズム系ゲームなどの中高生に流行りを先導して作っていくタイプのYouTuberですが、初期はここから始まっていたんですね。

↓ちなみに激辛ペヤングが数字を持っている理由についてはこちらから紹介させていただいておりますので、気になる方はご覧ください。

参考:他のYouTuberの初期動画シリーズ

↓はじめしゃちょーさんの初期動画はマミーを飲みながらマミーに電話するという動画でした。他の動画もこちらで紹介させていただいております。

↓東海オンエアさんの初期動画はてつやさんの鼻からミルクティーから始まりました。最初は一人でいろいろなことに挑戦していきたいという意気込みから始まったんですね。

他にも初期動画はございますが、参考にしてみてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

それでは。

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