【悲報】はじめしゃちょーが救急搬送。無理しすぎが原因であばら骨折か

どうも、YouTuber分析家のヒトミです。

日本を牽引しているチャネル登録者数トップのYouTuberといえば、はじめしゃちょーさんですよね。

はじめしゃちょーさんは一年間同じことを続けたり、いまだに体を張った検証を続けていたりと「現場」の最前線に居続けています。

しかしながらそんなはじめしゃちょーさんにもついに、体の異変が訪れたようです。

はじめしゃちょー、あばら骨折。

2019年11月1日にアップロードされた「胸が痛すぎて救急で病院へ。どうした俺。」こちらの動画。急上昇の上位に掲載され、「はじめしゃちょー、大丈夫か?」と話題になっています。

動画を上げている時点で大丈夫だろという声も上がる中、少し前にYouTuberの渥美琢磨さんがとても重い病気の動画を偽りなく告白していたため、この動画についても「大丈夫か?」と多くの心配が寄せられました。

はじめしゃちょーさんのTwitter周りでも、「どうしたはじめん」「胸の周りはヤバい」などと、ファンの方や一般の方から多くのコメントが寄せられています。

一体、はじめしゃちょーさんはなぜこのような事になってしまったのでしょうか。

はじめしゃちょーの身に何が起きた?

はじめしゃちょーの身に一体何が起きたのか?動画の中ではじめしゃちょーさんはこう語っています。

「あばらのあたりが痛すぎる。呼吸をしたり笑ったり、くしゃみをすると完全にアウトの痛み。深夜だが、耐えきれずに救急を呼ぶ事にした」

どうやら「日常の過労」と「喋りすぎ」、「体の張りすぎ」が原因のようです。かなり胸の周りには負担をかけているようですね。

これはデスクワークに勤しむサラリーマンでも起こりうることのようで、定期的に体をリフレッシュし、同じ姿勢のキープから解放することが大切なようです。

日常的に潜むリスクの中で、睡眠時間もろくに取れていないトップYouTuberの方々は体を大事にしないと、本当に取り返しのつかない事になりそうです。

どこまでもYouTuberの最前線であり続けたい

自分自身が大変な状況であるにもかかわらず、決死の思いで動画をアップロードする、はじめしゃちょーさん。

「自分が辛くなった時、救急を呼ぶ方法をみんなに見せておいたほうがいい」と、思わず呆れてしまうようなYouTuber精神で動画を撮影したそうです。

本当、何かあったらどうするんだ・・ゆっくり休んでくれ・・と言いたいですね。

以下のように、初めはなんのクリエイティビティもない状態で「とにかくなんでも良いから動画を上げ続ける」ことを意識していたはじめしゃちょーさん。本当にプロ意識の高い方なのですね・・・

はじめしゃちょーの初投稿動画は?トップYouTuberもここから始まった

そんなはじめしゃちょーさんは「畑」のみんながいるからこそ、支えられているような気がします。少なくとも筆者は今回の動画を通じてそう感じました。

参考 はじめしゃちょーさんの企画を真似するとどうなるのか

そんなはじめしゃちょーさんですが、巷では「はじめしゃちょーさんの企画を真似するとどんな結果が生まれるのか」という企画が検証されていました。

下記の記事に集約されていますが、三納物語さんが目をつけたYouTuberの方をモルモットとして1ヶ月間はじめしゃちょーさんの企画を完コピしている検証となっています。

底辺YouTuberがはじめしゃちょーの企画を1ヶ月真似するとチャンネル登録者はどのくらい伸びるのか

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

それでは。

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