【速報】水溜りボンド、南極大陸で動画を撮影する偉業を成し遂げる

どうも、YouTuber分析家のヒトミです。

様々なYouTuberが「旅」をジャンルに動画をアップロードしている今日この頃。

あの大人気YouTuberの水溜りボンドさんが、ついに「南極大陸」へと手を出したので紹介させていただきたいと思います。

まさに前代未聞。レベルの違う動画を見せつけた水溜りボンドさん。

水溜りボンドさんの成功要因についてはこちらから分析させていただいておりますので是非参考にしてみてください。

【11日間】日本人YouTuber初「南極大陸」行ってみたwwwww

話題となっているのがこちらの動画。

水溜りボンドさんは「意外と短い動画」をアップロードしている感じがありましたが、この南極の動画はなんと驚異の1時間越え。

筆者も、水溜りボンドさんが動画をアップロードしてから15分の段階で発見したのですが、長すぎる映像に思わず目を疑いました。

それもそのはず。なんと「11日間」南極大陸に行っていたと言うのですから驚きですね。

水溜りボンド(トミー)、南極大陸11日間の旅

今回南極に旅立つのはトミーさん一人。

「よくわからないけど、南極行ってくるわ」と、33-34時間の衝撃的な移動時間とともに出発する姿が描かれています。

カンタさんも南極に行く相方を見て、どこか「意味不明だな」と言う表情をしています。

これでこそ水溜りボンド。

このぶっ飛び方が水溜りボンドなのです。普通11日間の撮影はできないですからね。

水溜りボンド南極旅 出会うペンギンの群れ

なんと鮮やかな映像でしょう。

野生のペンギンを捉えて共存しているYouTuberはまさに日本人初。

「ペンペン」とあだ名をつけて、楽しそうに撮影するトミーさんがどこか微笑ましく見えます。

それにしてもこの距離でも警戒を抱かないペンギンたちと、忘れ去られていた自然を目の当たりにしたかのような優雅な映像には、心が癒されます。

水溜りボンド南極旅 ザトウクジラの群れ

さらに、「ザトウクジラがもっとも集まった場所」と呼ばれるスポットの映像も捉えています。

ザトウクジラもさることながら、この氷の大陸の中にいるとどこか映画を彷彿とさせますよね。

黄色い服装もバッチリ似合っていて、どこか「南極慣れ」を感じるトミーさんには感動ですね。

体を張ったバラエティの企画のような動画をアップロードしています。

水溜りボンドさんは海外SNSなども使いこなしているYouTuberでありますので、この南極大陸の旅の様子もおそらくサブの映像などがたくさん取れて、これから見ることができるかもしれませんね。

海外SNSでバズったチャーハン動画の例などは下記でまとめさせていただいておりますので、水溜りボンドファンの方は必見です。ぜひどうぞ。

水溜りボンド南極旅 ウォッカ一気飲み

寒い国では定番となっているのがウォッカ。

トミーさんも「罰ゲームで南極に行って、寒中水泳をしてウォッカを飲む」と言うとてつもない出来事のオンパレードに一皮向けている印象があります。

この旅から帰ってきた水溜りボンドさんは、一体どんな進化を遂げているのでしょうか。気になるところではあります。

まとめ:水溜りボンドは次元を超えた

以上、水溜りボンドさんの南極大陸動画を紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか。

YouTuberの動画のステージの中では「模倣不可性」と言う軸が存在しており、

模倣が不可能であればあるほどその動画の価値は上がっていくと言うことになります。

11日かけて南極大陸に乗り込むと言う動画は、まさに有名YouTuberにとっても駆け出しYouTuberにとっても模倣不可能。

水溜りボンドさんは、またしてもその才能を見せつける動画をアップロードしてしまったようですね。

そんな水溜りボンドさんは、初期の動画でも一線を画しており、わずか2本目で超大物芸人とコラボしています。気になる大物コラボ相手が誰だか気になる方は下記の記事からどうぞ。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

それでは。

1 COMMENT

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA