【インスタ映えの理想と現実】It’s VIENNA(ヴィエンナ)さんの魅力に迫る!

「マルチタレント」「インルエンサー」といったような、とにかくインターネットを駆使して有名になっている人やチャネルを選ばずボーダーレスに活躍できる人が人気を集めています。

今回は、そんなマルチタレントから「モデルなのに変顔」で有名になったヴィエンナさんを紹介させていただきたいと思います。

まずは、ヴィエンナさんのYouTubeにおけるチャンネル基本情報から見ていくことにしましょう。

It’s VIENNA(ヴィエンナ)さんのYouTubeチャンネル基本情報

「ヴィエンナ」の画像検索結果

「It’s VIENNA」はタイ出身のモデル「ヴィエンナさん」のチャンネルです。

ビデオブログやメイク動画等を投稿されています。

陽気でハキハキ話す口調と、コミカルな演出が特徴です。

変顔や大食い等の体を張った内容の動画投稿もあり、自然体でフレンドリーな振る舞いが視聴者に好評です。

2020年2月現在、チャンネル登録者数は9万人、総再生回数は480万回となっています。YouTubeにおける活動はまだまだ実力を残していますね。

本人の自己紹介は、「タイ人のヴィエンナです。 タイ生まれ、タイ育ちで国籍はタイですが香港の血半分入っています。

ユーチューブは趣味でやり始めました!😄 日本では芸能活動させていただいております。

これからも色んな場所に行って面白い動画を作っていきたいと思います。 チャンネル登録よろしくお願いします😄」

と、海外を股にかけるタレントなんだなということを再認識させられますね。

It’s VIENNA(ヴィエンナ)さんのYouTubeオススメ動画

ディズニーで1万円分食べきるまで帰れま10 !!!!!! スカート破れそう。【35周年】foods in Tokyo DisneyLand

ディズニーランドの中でフード+ドリンク1万円を食べきるというあるあるの企画動画ですが、持ち前のキャラクタリスティックでコンテンツ化しています。

コメント欄では、「こういう企画って全然食べなかったりすぐお腹いっぱいっていうパターンが多いけどヴィエンナちゃんは想像以上にめちゃくちゃ食べてて見ててすごい楽しかった!(笑)またやってほしい(*´▽`*)♡♡」

と、食べっぷりにときめくファンも一定数いることがわかりますね。

【USA】アメリカのユニバのアトラクションが楽しいすぎ!! Universal Studios Hollywood rides

ヴィエンナさん曰く、「アメリカのユニバ(ロサンゼルス)のアトラクション色々乗ってみた動画です! 撮影できるものだけ撮影した!本当に日本のユニバと全然違って違う感じで面白かった!」という動画。

海外のアトラクション動画は一定程度の数字を持ち合わせているコンテンツになりますよね。

【TURKEY】トルコの絶品料理10品食べるまで帰れま10!笑顔【大食い】

トルコ料理は多様な種類があり、動画映えもしやすいですよね。路面店なども多く写っており、海外のリアルな様子を体験できる貴重な動画となっています。

コメント欄でも、「動画の進み方がめっちゃいい だらだらやっていなくてすごい見やすいです!!動画楽しみにしてます!!」と賞賛の声が寄せられています。

It’s VIENNA(ヴィエンナ)さんのTwitter(ツイッター)

恐らく、ヴィエンナさんという名前にパッと来ない方でも、こちらのツイートは見たことがあるという人が多いのではないでしょうか。

「インスタ映えの理想」「インスタ映えの現実」という2つを比較したこちらのツイートは、36万いいねという驚異的な数字を叩き出すまでに伸びたツイートとなりました。

ここにあるのはやはり「共感力」と言って良いでしょう。

綺麗なモデルでもこうなりうる、あるあるといった意見を多く吸収し、たくさんのいいねで反響を呼びました。

動画の紹介もきちんとTwitterで行っているクリエイターとしての側面もバッチリです。「ケンタッキー」を題材にした日常風企画動画動画を撮影しています。

人気の「VS」ツイートでは、お泊まりを題材にしたツイートも伸びていました。好きな人が仲のいい人かでここまで変わるんだというファミリアな内容になっています。

とにかくたくさんの自分を見せているヴィエンナさんは、その人間性を好きになる人が続出しているようですね。

まとめ「二面性と多様性、日常に寄り添うことの大切さ」

以上、It’s VIENNA(ヴィエンナ)さんのチャンネルについて紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか。

ヴィエンナさんは、綺麗な女性クリエイターの一つの大きなハードルである「モデルなのにふざけた一面を見せることができるか」という点を見事クリア。

むしろ変顔を武器に変え、ここまで多くのファンを獲得したのはクリエイターという分類においてはまあたそさんと並ぶパイオニア的な存在と言っても良いでしょう。

今後の活動幅がどう広がっていくのかについても注目と期待が止まりませんね。

参考までに、男性のマルチタレントとして活躍するクリエイターも非常に人気がありますね。同じような立ち位置のNOBLEMANさんの紹介を下記の記事でさせていただいておりますので参考まで。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

それでは。

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