【最新】鈴木亜美&MAX鈴木のラーメン大食いコラボ! 途絶えない人気コンテンツの裏側

歌手の鈴木亜美とフードファイターのMAX鈴木が、YouTubeでコラボ動画を配信。総重量6キロのラーメンを鈴木が仕込み、MAX鈴木がそれに挑んだ。

【大食い】『旨辛痺れラーメン(6kg)40分チャレンジ‼️』のチャレンジメニューを作った人がまさかの「鈴木亜美」さんでした。【ラーメン】

 今回は2回目となるチャンネルコラボ。前回は激辛キャンディー対決と、デカ盛りカレーをふるまう、というものだったが、今回のコラボは、激辛ラーメンだ。

鈴木のチャンネルでは、自慢の激辛と料理の腕前で家系ラーメンをオリジナルの激辛アレンジで仕込む様子が公開。

それも前日から店に入り仕込む気合いの入れようで、店員に扮し総重量6キロのラーメンを完成させ、MAX鈴木を迎え入れた。一方、MAX鈴木のチャンネルでは、そこからデカ盛りに挑戦する様子が公開された。

 食べたMAX鈴木は、ラーメン店で食べた中で「一番美味しい」と仰天発言。食べる途中、店員姿の鈴木が隣に座り、水を注いだりMAX鈴木にうちわで扇ぐシーンもあった。

これには、「はい羨ましいー!」「こんな店主が居たら通う」 「あみーゴが横にいたら いくらでも食べれそう」などの声が寄せられている。

考察:「大食い」コンテンツはなぜヒットしているのか?

「衣・食・住」の中でも圧倒的な人気ジャンルを誇る「食」。2020年には、前年比で400%の「食」動画の広告収益増という市場の膨らみだ。

これほどまでに人気を獲得する「食」の人気。中でも「大食い」は昔から人気のジャンルだ。

大食いには、「できそうでできない、けど見たい」という怖いもの見たさがある。

加えてテレビではすでに「禁止コンテンツ」。TVチャンピオンなどの古い映像でもいまだに再生されているというから驚きだ。

サムネイルの「映え」もある。大食いコンテンツはサムネイルの威力が強烈だ。顔より大きいラーメンのどんぶりや山盛りの唐揚げ、ハンバーガー100個など「絵力」を他のコンテンツよりも強く持つ大食いと動画サムネイルとの相性は抜群だ。

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